投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR] 求人千葉 アンチエイジング 大分の求人・転職  ポイントサイト
teacup. ] [ 掲示板 ] [ 有料掲示板 ] [ みんなの掲示板 ] [ ブログ ] [ チャット ]

全61件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

イタリア・ブドリオ市立劇場 オペラ公演デビュー志願者 募集中

 投稿者:Accademia  投稿日:2009年 6月 2日(火)23時43分14秒
  ご案内

日本イタリア声楽教育アカデミーはこのたび、イタリア・ブドリオ市立劇場運営部、及び同劇場を拠点とする
「アンセルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンコルソ」の芸術監督アルド・サルヴァーニョ氏と、
下記事項の合意・決定に達しましたので、お知らせいたします。

1.声楽実践教育における日伊共同−
日本の声楽学習者がイタリア声楽・オペラ実技を学び、
イタリアをはじめとするヨーロッパの劇場で演奏活動を行えるように、
日伊両国関係者の共同により、諸条件を整備。

2.イタリア・ヨーロッパでの劇場デビューに直結する声楽コンコルソ開催−
上記目的において毎年一回、コルツァーニ声楽コンコルソ日本会場を実施。
主催者は日本会場の入賞者を、ブドリオ市立劇場および提携劇場
(イタリア・ドイツ・フランス・スペイン)のオペラ公演に起用。

3.コンコルソ日本・イタリア両会場の並存−
コンコルソ日本会場とイタリア会場の受賞者は、コンコルソ終了後の
演奏者選抜において、同等の処遇を受ける。日本会場は
イタリア会場の「予選」ではなく、両会場が並存関係となる。
一人の歌手が同年度に、両会場に併願することも可能。

4.コンコルソ参加者に準備学習の機会を保証−
日本会場については、次回以降の参加希望者に、継続的な準備学習の
機会を保証する。具体的には、日本イタリア声楽教育アカデミーに
常設の実技講習会開催を委任する。
[現在、実技講習会の会場は横浜・京都・神戸市内の三個所]

5.日本国内での予備審査−
日本会場の参加希望者は、日本国内において、コンコルソ芸術監督、
および審査員による予備審査を、年に数回、任意で受けることができる。
審査内容は、ヨーロッパの劇場で歌うために必要な技術習得の到達度である。

6.エコル・ノルマル音楽院声楽科奨学生の選考−
コンコルソ日本会場では、エコル・ノルマル音楽院(フランス・パリ)声楽科、
現地選抜試験・学費免除の奨学生選考を同時実施。定員は、当該一学年度限り三名まで。

日本国内での実技講習会・予備審査については、参加希望者のオーディションを
随時、日本イタリア声楽教育アカデミーにて受け付けております。

予備審査、コンコルソ、オペラ公演等の年間スケジュールは
下記リンク先(本アカデミーHP)を参照下さい。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Colzani_Calendario.html

 

夏季声楽マスタークラス及びイタリアMarziali音楽院入学試験免除のためのオーデイション

 投稿者:italy-canto  投稿日:2009年 5月21日(木)18時32分8秒
  イタリア 国立音楽院教授来日による夏のマスタークラスおよびMarziali音楽院現地入学試験免除のためのオーデイションのお知らせをさせて頂きます。

2009年8月23日(日)24日(月) 9月6日(日)9月7日(月)東京都内の音楽ホールにて

2009年8月29日(土)30日(日)神戸市内の音楽ホールにて

期間中1レッスン 2レッスン 全レッスン希望など選択して頂けます。

イタリアMarziali音楽院現地入学試験免除の為のオーデイションも開催します。
イタリアトップクラスの教授軍による個別指導、演技演習、学内外の演奏会、Casa VERIにてのコンサートやオペラ選抜公演で大変好評を得ています。
留学に関して無料学校相談会も開催しておりますのでどうぞお早めにご予約ください。

詳細及び予約は上記メールにて受付中です。
担当Imc・清末
 

火山久記念 日本・ブドリオ合同オカリナ七重奏団

 投稿者:Accademia  投稿日:2009年 4月17日(金)21時14分15秒
  演奏会のご案内

日本を代表するオカリナの巨匠 火山久
そしてオカリナ発祥の聖地 イタリア・ブドリオの伝統
〜日伊両国が誇るオカリナ文化の歴史的な出会い〜
〔世界的オカリナ奏者 ファビオ・ガッリアーニ氏 再々来日企画〕

◇日時・会場・入場料・Lコード:2009年6月26日(金)群馬県民会館(ベイシア文化ホール・前橋)小ホール 19:00開演 ¥3,000[Lコード35722]

◇プログラム予定曲
1.ブドリオ伝統合奏曲:E. W. リンク『陽気なお祭り好きの行進曲』、A. バラットーニ『水しぶき』『蝶々』、J. ヴェイヴォダ『ロザムンダ』、C. テスティ『ワルツ』『ポルカ』、G. P. ルッキーニ『おしゃべり娘』、伝統曲『鳥の囀り』『エミリア舞踊組曲』(楽曲解説:ファビオ・ガッリアーニ)
2.火山久作品:『Abend−茜の海−』、組曲『飛駒』:「Veni Jesu Amor Mi」「炎の踊り」「飛駒の夕べの祈り」、『Missa Brevis(Kyrie、Sanctus、Benedictus、Agnus Dei)』、『とうりゃんせ』、『越後獅子』その他(火山久氏門下生による、氏の人物・作品紹介、回想もあります)

◇出演者:ファビオ・ガッリアーニ、安倍昌美、新井淳子、榑林朋香、須藤佐代子、中田啓子、松場政芳、山城奈奈子(日本・ブドリオ合同オカリナ七重奏団)

◇入場予約お申し込み方法:
1.ローソンチケット Lコード35722(6月25日まで)
インフォメーション電話番号:0570-000-777
2.主催者、日本イタリア声楽教育アカデミー宛E-mailで直接お申し込みの上、入場料を所定の方法により納入。入場者名簿を作成し、演奏会当日はご来場の確認のみ承ります。6月14日(日)必着。
演奏会当日、会場では入場お申し込み・料金お支払いを取り扱いません。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Kayama_Budrio.html

 

独(毒)演会のご案内。

 投稿者:conscience  投稿日:2009年 4月 9日(木)17時03分53秒
  皆様、春たけなわでございます。ピアノアルバム「白い奇跡」を聴いて
頂き誠にありがとうございます。このたび、ピアノカフェ「ルフラン」にて
爆笑ライヴを行うことと相成りました。自作曲はなかなか人前では弾かない(イメージ
優先で創作するため実際弾くのは難しい、、、)3ヶ月の特訓は実を結ぶのか
はたまた、、、、。 お暇でしたら覗いてください。 飯山で遠いですが。
店は、本当に洒落てます。

4月25日  土曜日 夜7時頃より〜
 

2009年度 アンセルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンコルソ

 投稿者:Accademia  投稿日:2009年 4月 1日(水)09時14分48秒
  イタリア(ブドリオ市)会場 参加者募集のご案内

日時: 2009年5月6日から9日まで
場所: イタリア・ボローニャ県下、ブドリオ市コンソルツィオ劇場(Budrio, Bologna)

1.参加資格
国籍、年齢、性別、声種不問。音楽事務所に所属せず、コンコルソ参加時点において過去2年間に主要劇場のオペラ公演で主役を歌った経験がない方。

2.申し込み方法(末尾リンク先参照)

3.審査料
60ユーロ(出願者がコンコルソ会場に自分のピアノ伴奏者を同伴する場合)。主催者側が用意する伴奏者を希望の場合は80ユーロ。いずれも主催者指定の銀行口座に振り込むこと。

4.出願書類(末尾リンク先参照)

5.募集締め切り
2009年4月27日。書留便による出願は消印日有効。

6.審査曲目
自由曲。参加者は西欧のオペラ劇場演目として伝統的に定着した作品から、任意の独唱曲5つを願書に記すこと。
この5曲は2名以上の異なる作曲家の作品から選び、うち3曲以上は歌詞がイタリア語であること。演奏は原語、原調による。

7.審査方法
(1)一次予選(非公開)
(2)二次予選(非公開)
(3)本選(一般公開)
願書記載の5曲から審査員会が指定する曲を、コンコルソ芸術監督アルド・サルヴァーニョ氏指揮による管弦楽伴奏にて演奏。本選参加者は5月9日に行う本選リハーサルへの出席義務を負う。審査員会は本選参加者の中から受賞者を決定する。

8.芸術監督
アルド・サルヴァーニョ(Aldo Salvagno オペラ指揮者、ピエモンテ・フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者)

9.審査員
ジューン・アンダーソン(June Anderson ソプラノ歌手)
レナータ・マッティオリ(Renata Mattioli 名誉審査員長、ソプラノ歌手)
ペギー・ブーヴレ(Peggy Bouveret パリ国立高等音楽院、エコル・ノルマル音楽院教授、ソプラノ歌手)
ジュゼッペ・リーヴァ(Giuseppe Riva バリトノ歌手)
大前 努(Tsutomu Omae 日本イタリア声楽教育アカデミー代表、コンコルソ日本会場審査員長)
レオ・ヌッチ(Leo Nucci バリトノ歌手)
アンジェル・パソス(Angel Pazos スペイン、ルイス・マリアーノ協会代表)
ベルント・レーべ(Bernd Loebe フランクフルト歌劇場監督)
マリーナ・マリオッティ(Marina Mariotti サンタ・クローチェ音楽工房芸術監督)
フルヴィオ・クレメンティ(Fulvio Clementi イタリア・ミラノ国際音楽アカデミー芸術監督)
アンリ・ウジェル(Henri Heugel エコル・ノルマル音楽院学長)
モニカ・ファラッリ(Monica Faralli ベンヴェヌート・フランチ声楽コンコルソ芸術監督)
ルカ・ゴルラ(Luca Gorla アッカデミア・アルモニカ協会芸術監督、イタリア・ミラノ国際音楽アカデミー教員)
注記:コンコルソ参加者の主たる指導教師と判明している審査員は、当日会場でその参加者の審査に関わらないものと定める。

10.賞
一位、賞状と賞金1,000ユーロ
二位、賞状と賞金500ユーロ
三位、賞状と賞金250ユーロ

バリトノ歌手特別賞、奨学金500ユーロ(アンセルモ・コルツァーニ氏[1918生-2006没]の遺族から贈呈)

入賞者は2009年11月、ジューン・アンダーソン氏によるマスタークラス・オペラ講習会とデビュー演奏会(ブドリオ市コンソルツィオ劇場)に、本年3月18-19日、東京と大阪で実施された コンコルソ日本会場の受賞者 とともに参加。

さらに入賞者の中から、2009-10年度ブドリオ市コンソルツィオ劇場オペラ公演でのデビューに向けて、オペラ研修所での実技講習会受講者を選抜。

日本国内から、アンセルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンコルソに推薦参加をご希望の方は下記リンク先、日本イタリア声楽教育アカデミー(主催者公式代理)までお問い合わせ下さい。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Concorso_Colzani.html

 

世界的オカリナ奏者 ファビオ・ガッリアーニ氏 再来日演奏会のご案内

 投稿者:Accademia  投稿日:2009年 1月20日(火)22時15分13秒
  主催:日本イタリア声楽教育アカデミー
後援:イタリア・ブドリオ市、イタリア文化会館−東京、イタリア政府観光局(ENIT)
協賛(浜松会場):ナナリーナ・オカリナ合奏団

◆日時・会場・入場料・催し内容・Lコード:

2009年
−3月14日(土) 東京都 江東区文化センター ホール 19:00開演 ¥6,000
日伊合同オカリナ七重奏団演奏会
〜世界的奏者ファビオ・ガッリアーニ氏と、ブドリオ市文化局長ジュリオ・ピエリーニ氏を迎えて〜
《ブドリオ式オカリナ七重奏伝統曲 日本初演》
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、安部昌美、新井淳子、河崎敦子、榑林朋香、須藤佐代子、中田啓子、松場政芳、宮麻健一、宮麻美佐緒、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 33165]

−3月17日(火) 静岡県浜松市 クリエート浜松 ホール 19:00開演 ¥8,000
ガッリアーニ氏(オカリナ奏者・ブドリオ市オカリナ博物館学芸員長)による講演つき演奏会
講演:『ブドリオのオカリナと合奏団の歴史〜世界制覇に挑んだアッペンニーノの山男たち』
演奏:ブドリオ伝統曲(独奏と四重奏)
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、榑林朋香、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 43119]

−3月20日(金) 兵庫県神戸市 東灘区民センター うはらホール 19:00開演 ¥6,000
ファビオ・ガッリアーニ氏オカリナ演奏会
ピアノ伴奏つき独奏曲と四重奏曲
出演:ファビオ・ガッリアーニ、ジュリオ・ピエリーニ、榑林朋香、山城奈奈子(オカリナ)/山崎なおみ(ピアノ)
[Lコード 58102]

◆入場予約お申し込み方法:
1.ローソンチケット 会場ごとのLコードで 1月17日(土)チケット発売開始。インフォメーション電話番号:0570-000-777
2.下記リンク先、日本イタリア声楽教育アカデミーHP関連告知ページからメールで直接お申し込みの上、入場料を所定方法により納入。主催者側で入場者名簿を作成し、演奏会当日はご来場の確認のみ承ります。会場では入場お申し込み・料金お支払いを取り扱いません。主催者へのお申し込みは3月1日(日)必着。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Settimino_Budriese.html

 

2009年度 アンセルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンコルソ

 投稿者:Accademia  投稿日:2009年 1月20日(火)22時10分37秒
  推薦参加希望者 公開レッスン・選考会
東京・大阪会場 受講生募集のご案内

本公開レッスン・選考会は、2009年度 アンセルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンコルソ、イタリア現地主催者の意向により実施されます。

日時・会場
2009年3月18日(水) 東京都 杉並公会堂 小ホール 10:00−20:00 (受講定員12名)
2009年3月19日(木) 大阪市 クレオ大阪西 ホール 14:00−21:00 (受講定員10名)

目的
2009年度アンセルモ・コルツァーニ国際イタリア声楽コンコルソ(5月5‐9日、イタリア・ブドリオで開催)への推薦参加希望者に、声楽演奏技術と解釈の助言を現地審査員から直接に仰ぐ機会を提供します。公開レッスン参加者のうち十分な実力が認められた方には、下記1、2いずれかの推薦参加権を授けます。

1.2009年5月、イタリアで第一、第二次予選の参加を免除し、本選の参加権を与える。ただし渡航費は自己負担。
2.イタリア本選参加を免除。世界的ソプラノ歌手ジューン・アンダーソン氏によるマスタークラスとオペラ講習会の受講、入賞者デビュー演奏会(いずれもイタリアで2009年11月に開催予定)の参加権を与え、渡航費を支給。

参加資格
公開レッスン受講:日本国内在住の声楽実技学習者(年齢・性別・学歴不問)で、音楽事務所に所属せず、参加時点において過去1年10か月間に主要劇場のオペラ公演で主役を歌った経験がない方。
聴講:特に定めない。

課題曲
自由曲。受講生は18世紀初頭から20世紀初頭までに作曲されたイタリア語オペラの独唱曲から任意の二つを選ぶこと。上記二曲に、同じ時代範囲のイタリア語もしくはフランス語、ドイツ語オペラの独唱曲をさらに二つ、任意で加えることができます。演奏は暗譜で、伝統的に原調として定着している調性によること。講師は当日に扱う曲をさらに少なく制限する場合もあります。

参加費
公開レッスン受講:¥30,000/40分(ピアノ伴奏者・通訳つき)。聴講:¥8,000/東京・大阪いずれか一会場の全レッスン。

受講、聴講ともに一名、一会場あたりの金額です。お申し込みの際に、主催者への納入方法をお知らせします。
ピアノ伴奏者は主催者側で用意できますが、公開レッスン受講生が会場に同伴されても、受講料は同額です。
公開レッスン受講生と同伴の伴奏者(一名限り)は、同じ会場の全レッスンを別途料金なしで聴講できます。

参加お申し込み期限
公開レッスン受講:2009年2月7日(土)メール必着
聴講:2月28日(土)メール必着

ご注意:公開レッスン受講をご希望の会場は、東京・大阪のうち、どちらか一方のみお選びください。レッスン受講会場に関して、第二希望の記載や両会場への併願は受理しません。ただし、受講と聴講の組み合わせや聴講のみならば、両会場への参加お申し込みが可能です。募集締め切り時点で定員超過の場合は、それぞれの会場について、録音送付による選抜を実施します(受講希望曲をすべてピアノ伴奏で、MD またはCD に録音。審査料要)。

受講または聴講のお申し込み・お問い合わせは下記、日本イタリア声楽教育アカデミー宛 E-mailにて承ります。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Preconcorso_Colzani.html

 

イタリアの風に吹かれて

 投稿者:北村紀久子  投稿日:2009年 1月11日(日)17時05分57秒
  『イタリアの風に吹かれて ぺルージアの青い空と石の音』というエッセイを出版しました。

http://6311.teacup.com/kikuko/mbox

 

イタリア留学相談会、 2月声楽マスタークラスのお知らせ

 投稿者:IMC concertistica/operis  投稿日:2008年12月 6日(土)18時08分16秒
  イタリアアカデミアMARZIALI音楽院入学希望者対象にした無料学校相談会が
2009年度1月6日、10日、11日神戸にて開催されます。
 現地入学試験免除の為のオーディションは1月10日11日、神戸、8月末には東京、関西にて開催されます。 当校はヴェルディ音楽院との提携により徹底したカリキュラム、教授軍による指導でまたスカラ座コレペティのレッスン、演技演習マスタークラスなど豊富なカリキュラムです。

2009年2月にはイタリアナポリ近郊での声楽講習会参加者も受付中です。(2月16日〜22日)国立音楽院教授による毎日のレッスンのほか、若手イタリア人歌手とともに生活しながら受講するレッスンは貴重な機会です。(DIPLOMA,終了コンサート有)

両お問い合わせ受付中です。お気軽にお尋ね下さいませ。
 

Piacere

 投稿者:いがらし郁子  投稿日:2008年11月12日(水)17時06分58秒
  はじめまして。香川日伊協会が存在することに少しびっくり・・。高松で育ち、東京で暮らしていますが、ひょんなことから始めたイタリア語学習でしたが、今ではイタリア文化会館でイタリア刺繍を日本人の生徒さんに教えています。 http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo  アートラボのコースです。このことろ高松に重ねて帰省していますので、一度皆さんのお集まりに参加させていただけたらと思っています。郁子  

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 
/7 


[PR] 紙皿 授乳服 浴衣