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全62件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  |  《前のページ |  次のページ》 

イタリア料理を楽しむ会

 投稿者:kanako  投稿日:2007年 5月21日(月)23時03分52秒
  5月18日(金)ラ・モンターニャにて、食事会を行いました。
久々にたくさんの参加者に恵まれ、おいしい食事と楽しい時間を過ごす事ができました。
参加して下さったみなさん、どうもありがとうございました!
 

ティツィアーナ・スカンダレッティ声楽特別レッスン

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 4月11日(水)10時39分36秒
  受講生募集のご案内

1.特別レッスン
日時:平成19年5月20日(日) 午前10時開始
場所:京都音楽院
講師:ティツィアーナ・スカンダレッティ氏(ソプラノ歌手、国立ヴィチェンツァ音楽院教授)、リッカルド・ピアチェンティーニ氏(作曲家、ピアニスト、国立アレッサンドリア音楽院教授)
対象:大学の音楽学部声楽科卒業か同程度以上の歌唱力があり、満20歳以上の方
受講曲:受講者が希望するイタリアオペラの独唱曲またはイタリア歌曲。各自2曲用意すること(原語で演奏)
受講料:19,000円(消費税込)

2.予備選考
申込書(京都音楽院にて配布)に必要事項を記入し、受講希望の2曲を録音した音源(CDまたはMD)と80円切手を同封し、下記まで郵送。
送付先:京都音楽院
〒604-8006京都市中京区御池通河原町東入 御池阪急ビル8F
TEL (075)211-4556
審査料:無料
応募締切:平成19年4月30日(月)必着
結果通知:平成19年5月5日(土)発送

講師紹介

ティツィアーナ・スカンダレッティ(Tiziana Scandaletti)
ソプラノ歌手。国立ヴェチェンツァ音楽院声楽科修了、パドヴァ大学文学部(音楽史専攻)卒業。現在、国立ヴィチェンツァ音楽院、室内声楽科教授。京都イタリア声楽教育アカデミー会員。
演奏歴
ミラノ・スカラ座、ローマ・サンタ・チェチーリア音楽院、トリノ・9月音楽祭、ヴェローナ野外劇場財団、ウンブリア音楽祭、ミラノ・古典管弦楽団、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場、ボローニャ市立歌劇場、モデナ歌劇場、レッジョ・エミリア歌劇場など

リッカルド・ピアチェンティーニ(Riccardo Piacentini)
作曲家、ピアニスト。国立アレッサンドリア音楽院、作曲科教授。京都イタリア声楽教育アカデミー会員。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Masterclass_Piacentini-Scandaletti.html

 

イタリア声楽研究科、受講生募集〔京都音楽院〕 

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 3月22日(木)00時06分52秒
  本研究科は、イタリア声楽作品を主体的に解釈できる豊かな教養と高度な技能を授け、国際的に通用する歌手を養成します。

◇必修科目(次の四項目)
 I.声楽実技 1回60分、年間40回(土曜)
 II.イタリア語詩の読解と朗読 1回120分、年間24回(日曜)
 III.イタリア語原書講読と作品研究 1回120分、年間24回(日曜)
 IV.イタリア語会話 1回90分、年間24回(土曜)
(イタリア語の学習経験がない履修生は一定期間、III.の一部をイタリア語文法の授業で代えます)

◇関連行事
・イタリア人特別講師による授業(別途受講料要)
 イタリアから、定評ある現役の劇場歌手や演奏会歌手、声楽教育者を招聘し、マスタークラスや特別講座を催します。
・演奏会
 履修生の学習成果を発表します。レクチャーコンサートの場合もあります。

◇入学資格
 イタリア声楽の実技を習得するに十分な基礎能力を備え、イタリア語の学習意欲があること。入学は面接審査により認めます。

◇費用
 入会金 ¥10,500(消費税込)
 受講料 月額¥37,800(消費税込)、3ヶ月分前納制

◇お申し込み・お問い合わせ
 京都音楽院
 〒604‐8006 京都市中京区御池通河原町東入ル 御池阪急ビル8F
 Tel.(075)211‐4556 Fax (075)211‐6324

詳しくは下記リンク先をご覧下さい。

http://www16.plala.or.jp/accademia/Corso.html

 

イタリア声楽実技講座(京都市内)のご紹介

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 3月19日(月)22時56分48秒
  イタリア文化会館-京都 主催の講座です。
毎週1回、8週間。月曜19:00-21:00、水曜14:30-16:30
次期、2007年4月18、23日(水、月)に開講予定。
詳しくはイタリア文化会館-京都 にお問い合わせ下さい。
電話(075)253-6565

集団指導と個人指導を組み合わせた授業です。
受講の条件は、読譜能力と、イタリア語文法の知識または学習意欲を有すること。
初心者から専門家まで歓迎。
担当講師は、イタリアでの音楽留学や演奏活動について、受講生の相談に応じます。

一時間目:イタリア語詩の読解、発音、朗読
作曲された詩を分析し、内容を深く把握します。
イタリア語の正しい発音を身につけ、詩の情感や人物の心理を表出できる朗読力を培います。
次のような声楽曲の詩や台本を教材とします。
ヴァッカイ声楽教本、パリゾッティ版『古いアリア集』、オペラの独唱、重唱曲、近代室内声楽曲

二時間目:イタリア声楽曲の演奏
一時間目に学んだ詩を、ピアノの伴奏で歌います。
イタリア声楽に求められる詩の発音と朗読を、歌唱の技術ならびに様式と並行して、実践的に習得します。
詩と音楽づけとの関わりを詳しく解明し、作曲家の意向に即した演奏を目指します。

このほか、声楽実技の個人授業も可能です(授業料別途、予約制)。

http://www16.plala.or.jp/accademia/

 

イタリア・オペラ講座のご紹介

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 3月19日(月)22時55分25秒
  イタリア文化会館-京都 主催の講座です。
次期、2007年4月19、20日(木、金)に開講予定。全12回。
詳しくはイタリア文化会館-京都 にお問い合わせ下さい。
電話(075)253-6565

初級(木曜18:20-19:50、20:00-21:30。金曜18:20-19:50):
もっとも有名なイタリア・オペラを、DVDを用いて解説つきで鑑賞します。教材は次の諸作品からいくつかを選びます。
ロッシーニ作曲『セヴィリアの理髪師』『ラ・チェネレントラ』、ベッリーニ作曲『ノルマ』『夢遊病の娘』、ドニゼッティ作曲『愛の妙薬』『ルチア』、ヴェルディ作曲『リゴレット』『吟遊詩人』『椿姫』『アイーダ』『オセロ』、ポンキエッリ作曲『ラ・ジョコンダ』、プッチーニ作曲『ラ・ボエーム』『トスカ』『蝶々夫人』『トゥーランドット』、マスカーニ作曲『田舎騎士道』、レオンカヴァッロ作曲『道化師』、カタラーニ作曲『ラ・ヴァッリ』、チレア作曲『アドリアーナ・ルクヴルール』、ジョルダーノ作曲『アンドレア・シェニエ』

中級(金曜20:00-21.30):
1.作曲家の手紙、伝記、実技教本、理論書、辞典など、あらゆるイタリア語音楽文献を読解します。
2.作曲された詩や台本の分析。詩形と音楽の対応、登場人物の性格づけや心理表出の工夫、創作段階における作曲家と台本家の協力関係などを考察します。
3.職業歌手の技能について。曲が書かれた時代や音楽形式、個人によって異なる歌い方を、イタリア声楽教育の歴史とあわせて解説します。
4.その他、受講生の希望に応じて内容を設定します。

http://www16.plala.or.jp/accademia/

 

イタリア国立音楽院教授2名による声楽レッスンと予備講座

 投稿者:Accademia  投稿日:2007年 1月 2日(火)12時05分11秒
  2007年5月20日(日曜日)京都市内にて、イタリア国立音楽院教授、スカンダレッティ、ピアチェンティーニ両氏を招き、イタリア声楽実技の公開レッスンを開催します。
それに先立ち、公開レッスンの参加希望者を対象に、予備講座を下記の要領で開講します。

内容:
公開レッスン受講希望曲を中心とする声楽作品研究と
イタリア語詩と台本の読解・発音・朗読、原典講読

日時:
1月30日から4月17日まで毎週火曜日19:30-21:00(全12回)

定員:
5名程度

参加のお申込み、お問い合わせは投稿者まで

講師紹介

ティツィアーナ・スカンダレッティ(Tiziana Scandaletti)
ソプラノ歌手、ヴィチェンツァ音楽院声楽科修了、パドヴァ大学文学部(音楽史専攻)卒業
現在、ヴィチェンツァ音楽院、室内声楽科教授、京都イタリア声楽教育アカデミー会員
演奏歴は、ミラノ・スカラ座、ローマ・サンタ・チェチーリア音楽院、トリノ・9月音楽祭、ヴェローナ野外劇場財団、ウンブリア音楽祭、ミラノ・古典管弦楽団、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場、ボローニャ市立歌劇場、モデナ歌劇場、レッジョ・エミリア歌劇場など

リッカルド・ピアチェンティーニ(Riccardo Piacentini)
作曲家、ピアニスト、アレッサンドリア音楽院作曲科教授、京都イタリア声楽教育アカデミー会員

スカンダレッティ、ピアチェンティーニ両氏によるCD録音
『ゲディーニの室内声楽曲』NUOVA ERA 7354, 7365、『カゼッラの室内声楽曲』NUOVA ERA 7371、『アルファーノの室内声楽曲』NUOVA ERA 7388、『イタリア現代声楽曲』2巻、STRADIVARIUS 33708- その他多数

http://www16.plala.or.jp/accademia/Masterclass_Piacentini-Scandaletti

 

イタリア声楽実技講座(京都市内)のご紹介

 投稿者:Accademia  投稿日:2006年12月 3日(日)14時38分42秒
  イタリア文化会館-京都 主催の講座です。
毎週1回、8週間。月曜19:00-21:00、水曜14:30-16:30
次期、2007年1月15、17日(月、水)に開講予定。
詳しくはイタリア文化会館-京都 にお問い合わせ下さい。
電話(075)253-6565
http://www.iickyoto.esteri.it/IIC_Kyoto/Menu/Istituto/Come_contattarci/

集団指導と個人指導を組み合わせた授業です。
受講の条件は、読譜能力と、イタリア語文法の知識または学習意欲を有すること。
初心者から専門家まで歓迎。
担当講師は、イタリアでの音楽留学や演奏活動について、受講生の相談に応じます。

一時間目:イタリア語詩の読解、発音、朗読
作曲された詩を分析し、内容を深く把握します。
イタリア語の正しい発音を身につけ、詩の情感や人物の心理を表出できる朗読力を培います。
次のような声楽曲の詩や台本を教材とします。
ヴァッカイ声楽教本、パリゾッティ版『古いアリア集』、オペラの独唱、重唱曲、近代室内声楽曲

二時間目:イタリア声楽曲の演奏
一時間目に学んだ詩を、ピアノの伴奏で歌います。
イタリア声楽に求められる詩の発音と朗読を、歌唱の技術ならびに様式と並行して、実践的に習得します。
詩と音楽づけとの関わりを詳しく解明し、作曲家の意向に即した演奏を目指します。

このほか、声楽実技の個人授業も可能です(授業料別途、予約制)。

http://www16.plala.or.jp/accademia/

 

イタリア・オペラ講座(京都市内)のご紹介

 投稿者:Accademia  投稿日:2006年12月 3日(日)14時31分13秒
  イタリア文化会館-京都 主催の講座です。
次期、2007年1月18、19日(木、金)に開講予定。全12回。
詳しくはイタリア文化会館-京都 にお問い合わせ下さい。
電話(075)253-6565
http://www.iickyoto.esteri.it/IIC_Kyoto/Menu/Istituto/Come_contattarci/

初級(木曜18:20-19:50、20:00-21:30。金曜18:20-19:50):
もっとも有名なイタリア・オペラを、DVDを用いて解説つきで鑑賞します。教材は次の諸作品からいくつかを選びます。
ロッシーニ作曲『セヴィリアの理髪師』『ラ・チェネレントラ』、ベッリーニ作曲『ノルマ』『夢遊病の娘』、ドニゼッティ作曲『愛の妙薬』『ルチア』、ヴェルディ作曲『リゴレット』『吟遊詩人』『椿姫』『アイーダ』『オセロ』、ポンキエッリ作曲『ラ・ジョコンダ』、プッチーニ作曲『ラ・ボエーム』『トスカ』『蝶々夫人』『トゥーランドット』、マスカーニ作曲『田舎騎士道』、レオンカヴァッロ作曲『道化師』、カタラーニ作曲『ラ・ヴァッリ』、チレア作曲『アドリアーナ・ルクヴルール』、ジョルダーノ作曲『アンドレア・シェニエ』

中級(金曜20:00-21.30):
1.作曲家の手紙、伝記、実技教本、理論書、辞典など、あらゆるイタリア語音楽文献を読解します。
2.作曲された詩や台本の分析。詩形と音楽の対応、登場人物の性格づけや心理表出の工夫、創作段階における作曲家と台本家の協力関係などを考察します。
3.職業歌手の技能について。曲が書かれた時代や音楽形式、個人によって異なる歌い方を、イタリア声楽教育の歴史とあわせて解説します。
4.その他、受講生の希望に応じて内容を設定します。

http://www16.plala.or.jp/accademia/

 

イタリア文化会館(京都)オープン・デイのご案内

 投稿者:Accademia  投稿日:2006年12月 2日(土)11時34分3秒
  日時:
2006年12月9日(土)15:30開場

場所:
イタリア文化会館(京都)
京都地下鉄烏丸御池または阪急四条烏丸下車、三条新町下ル

内容:
1.音楽会
第一部、イタリア声楽演奏会(オペラ・声楽講実技講座の受講生が出演。ロッシーニ、ドニゼッティ、ヴェルディ、トスティなどの作品)
第二部、クリスマス・ナンバー演奏会(シンセサイザーとサックス)
2.語学・文化講座担当講師との懇親会。食べて飲んで喋って楽しみましょう。

参加無料・定員制・要予約(イタリア文化会館Tel. 075-253-6565)

http://www16.plala.or.jp/accademia/

 

ロベルトコルリアノ

 投稿者:tetsuya  投稿日:2006年10月20日(金)14時37分17秒
  はじめて、ピアノコンサートに行きました! 音楽は、全く解りませんが彼の世界は素晴らしかったです。拍手が鳴り止まず、5回、6回とアンコールに応えてました。 私自身も、久々の興奮と感動でした!それと、ピアノにたいする概念が変わったと思います。日伊の皆さん、AURORAの皆さん、本当に有難う御座いました。  

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