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初めまして

 投稿者:七里淑子メール  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時36分49秒
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  投稿日: 3月 4日(土)14時58分9秒

七里と申します。結婚して七里になったのですが、姓についてずっと知りたいと思っていたら七里周頼という人物にたどり着きました。一向一揆に関わった人物だそうですが、詳しくは解りませんでした。ご存知であれば教えて頂けますでしょうか?

http://powerforce.moo.jp/

 
 

トップページ壁紙の変更について

 投稿者:管理人:六郎光明メール  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時35分33秒
返信・引用
  投稿日: 2月11日(土)17時56分51秒

実は前々からトップの壁紙についていろいろと考えていました。
それがビルダーを10にバージョンアップしたところ、ビルダーのフォルダから直にとっていたgifが
別のものに変わってしまい、そこでこの際、思い切って変更することにしました。

テーマは「星空」です。
サイト立ち上げのときにも書いたのですが、私にとって加賀一向一揆に関わった人々…参加した人もそうでない人も
確かに実在したのに、遠すぎてなかなかよく見えないという存在なのです。
時は戦国時代で、他国では有名な戦国武将が輩出しているのに、加賀一向一揆はそうではありません。
そんな非常に見えにくい人々を、なんとか望遠鏡などを使って少しでもよく見てみたい…
そういう思いから、暗い配色ですけれど、あえて星空の壁紙を使っています。
ちなみに、「加賀一向一揆」ロゴの白い部分は加賀の象徴・白山、青い部分は雪の白山の上に広がる青空です。
また「進者往生極楽…」は、決して生易しいものではなく、また、きれいごとでは終わっていないはずの
「一向一揆」というものを表現した色にしました。

とは言うものの、なかなかいい星空のgifが見つからず、やっと
↓「壁紙宇宙館」様で発見しました。↓
大変美しく幻想的なサイトです。

http://powerforce.moo.jp/

 

リンク有難うございます。

 投稿者:管理人:六郎光明メール  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時34分5秒
返信・引用
  投稿日: 2月11日(土)17時15分9秒

>しゃけ様
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
 

リンク完了しました!

 投稿者:しゃけ  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時33分0秒
返信・引用
  投稿日: 2月 8日(水)20時08分19秒

この度は相互リンクの件、快くご承諾をいただきまして
ありがとうございました!早速ですが、当方のリンクの
作業も完了しましたので、ご報告致します!
これからもどうぞ宜しくお願いします!

http://www5f.biglobe.ne.jp/~syake-assi/

 

ご挨拶

 投稿者:管理人:六郎光明メール  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時31分48秒
返信・引用
  稿日: 2月 8日(水)18時56分36秒

Web上になかなか出られなかった管理人です。ご訪問された方々、有難うございますm(_ _)m
ネット環境等が大幅に変わりまして、それに伴ってビルダーを新しくしたらトップページの
イメージがちょっと変わってしまいました。

>しゃけ様
初めまして。こちらからリンクさせていただきました。今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m

>oak様
初めまして。
「富樫氏の歴史と伝承」シンポジウムは、博学な東四柳さんがとうとうと話されたものですから、
パネリストの方々のお話が短くなってしまったのが残念でした。
個人的には近世研究の立場から、屋敷先生の高尾城伝説についてのお話が一番興味深かったです。

一種の怪談なんですが「高尾の坊主火」という城跡に出る怪火は、敗死した冨樫一族の亡霊と言われている
ものの、「ボウズ火」とあれば、武士でなく僧侶の霊と考えるべきであり、そのあたり、近世の学者による
一種の捏造があるのではないか、注意を要するというお話でした。

>畝源三郎様
大変ご無沙汰しています。年に2回ほどは七尾に行きます。
七尾の美術館はいい展示をされているので、本当に楽しみです。

>三河の門徒様
初めまして。

>PHP文庫のシリーズ
シリーズものですか?今度探してみます。情報有難うございました。

>水瓶様
初めまして。
修験道と真宗は、真宗の初期の伝播において密接な繋がりがあったと井上鋭夫氏が指摘、実証されています。
そしてその流れがあったればこそ、蓮如さん以降の真宗の隆盛があるわけで、その意味では
無名の人々の心のあり方という大きな流れは、歴史を考える上で注意しなければならないと思います。
 

とても参考になります

 投稿者:水瓶  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時29分22秒
返信・引用
  投稿日: 5月 7日(土)09時50分55秒

歴史小説好きのものです。室町から戦国時代にかけての宗教、特に山門、寺門、法華、本願寺派の関係、またそれらと修験道との関わり方など、とても重要な気がするのですが、よく分かりません。戦国大名の話は資料も多いのですが、仏教の系譜となると教科書で習った以上のことは簡単には分からないですね。そういう意味でも、とても参考になります。
 

はじめまして

 投稿者:三河の門徒  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時28分20秒
返信・引用
  投稿日: 1月12日(水)15時02分39秒

最近蓮如さんに関する小説を読む機会があり興味を持ったのがきっかけで
このサイトに出会いました。私が読んだのはPHP文庫のシリーズです。
まあまあの人数のが出てます。ネットで買うと高いのもありますが、ブックオフに
通って近所のところはしらみつぶしで結構良いですよ。参考までに…
では失礼します。
 

新年明けましておめでとうございます

 投稿者:畝源三郎  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時27分11秒
返信・引用
  投稿日: 1月 5日(水)23時03分52秒

最近私の方は、乱世の兆しに備えて、仕事以外の時間は剣術の稽古に忙しく、あまり本を読む時間がなくなってきましたが、HPはコツコツといつまでも続けるつもりですので、また何かいい本あったら紹介してください。
あっ、それから勝手ながら剣術の稽古の関係で、光徳寺の冨樫さんとお付き合いあるので、光明さんの『官知論(現代語訳)』を渡しました。スイマセン!
冨樫さんの子供さんなんかが時々こちらのHPも見ていたようですよ。
それではまた今年も宜しくお願いします。m(_"_)m

http://www.geocities.jp/une_genzaburo/

 

初めまして

 投稿者:oak  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時25分55秒
返信・引用
  投稿日:11月27日(土)22時30分36秒

こんばんは。
bochibochiさんのご紹介で伺いました。
内容量がとても多いので、少しずつゆっくり読ませて頂いています(時間の関係もありますが)。
「富樫氏の歴史と伝承」シンポジウムは、近ければ行きたい所でしたが、無理でした。
その内容には大変に興味ありますが、いつかお時間の取れた時にでも教えて頂ければ嬉しいです。

先日、BBSを遡って拝見した時に、冨樫晴貞様の子孫の方がいらっしゃっていたのを見て驚きました。
本物の冨樫さんがいらっしゃるとは思わなかったです。
実は、私が石川県を旅行した時に伝燈寺にも行きました。
その時初めて晴貞様のご子孫がご存命である事、そして東京にお住まいという事をお聞きしました。
晴貞様については歴史上、非常に同情していたため、何かほっとしたのを覚えています。
伝燈寺はかつて非常に広大な敷地を持ち、大変に栄えた寺院であり、天皇の帰依があった位に格式が高かったというお話を聞き、非常に興味深かったのですが、やはり時間切れでゆっくりできませんでした。
そして偶然ですが、晴貞様の院号と私の祖父の院号が同じだったため、何となく嬉しかったのを覚えています。
もちろん、帰る時には一族の皆様の御冥福をお祈りしてきました。

話しは変わりますが、HNなのですが、私は一応、性別が女性であるため、武将のHNが浮かびません。
次回お邪魔する時までには、何か考えてみたいと思います。
それでは失礼します。
 

はじめまして!

 投稿者:しゃけ  投稿日:2008年 8月 9日(土)14時24分43秒
返信・引用
  投稿日:11月 6日(土)23時34分5秒

はじめまして!「歴史と旅」の管理人の「しゃけ」と申します。「歴史ネットワーク」から飛んできました。是非相互リンクをさせていただきたく連絡をさせていただきました。お手数ですが、もしよければお時間のある時に、私のHPに一度訪問していただき、折り返し連絡をお願いできないでしょうか?宜しくお願いします。

http://www5f.biglobe.ne.jp/~syake-assi/

 

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