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東京の議員会館から出た松島はすぐ大阪に戻った松島は野党議員であるが、与党議員である辻本に呼び出されていた。人目につくので、ホテルの同じフロアーに部屋を予約してあると言う。指定された部屋に入ってびっくりしてしまった、なんと彼女がベビードールをまとって迎えてくれたのである。もちろん乳首が透けて見える。しかもその乳首はツンと立っているのがはっきり見える。そこまで挑発されれば俺もタダではすまない。勃起したものを窓から放してやり彼女の顔に近づけた、彼女は何も言わず口に含んでおいしそうにしている。何より顔が満足しているのが上から見ていて良くわかる。「今度のテレビ討論会では何を突っ込んでほしいんだ。当選祝いに、お前がいくまで存分に突っ込んでやるぞ、ははは。」3日も前から金蛇精を飲んでいるから、俺のものは痛いほど勢いがある。今はそんな話はしないで、気が狂いそうなの。俺は彼女のパンツの中に指を忍ばせてゆっくり敏感なボタンをなでてやる。たったそれだけの行為で彼女のそこはもうねとねとの粘液が流れ出てきているのだ。指を中に入れて少しかき回してやるとそのまま「うぐ〜」と一声上げていってしまった。ひだ襞にまであふれ出てきた粘液が俺の怒る力を誘っている。抵抗もなく潜り込む俺に絡みつく体に力を入れて、ものの30秒も経たず彼女はまたいってしまった。
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